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2013年7月

2013年7月31日 (水)

熱闘

甲子園代表校が出揃いましたね。

神奈川190校の頂点に立ったのは「横浜高校」
若干・平塚学園押しだったおばさんは、少し残念でしたが、
さすがでしたね。
甲子園での活躍お祈りしています。



今年も、熱い闘いを楽しませていただきました。
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選手も、裏方さんも、応援団の皆さんも、本当にお疲れ様でした。


秋の大会も楽しみです。

2013年7月27日 (土)

トマトバジルパン

ある方のリクエストにお応えして「トマトバジルパン」を焼きました。

水をトマトジュースに換えて、バジルと黒コショウのパンチが効いた、
我が家の人気パンです。
今回は、ドライトマトも特別参加です。

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バジルの香りに包まれた、オレンジ色のイタリアン風味。
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チーズをのせて頂きまぁすbread
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焼き立てが一番好きだけれど、ピザ風にしても美味しそうです。

この香りと味、届くと良いなheart04


2013年7月24日 (水)

プーシキン美術館展

モスクワの国立プーシキン美術館から、
フランス絵画300年として、コレクションが横浜美術館にやってきました。
テレビの特番などでも紹介されておなじみの 
ルノワール「ジャンヌ・サマリーの肖像」他、全66点。
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セザンヌ、モネ、ゴーギャン、ゴッホ、アングル、ドラクロワ、ミレー、シャガール、ピカソ、等々有名画家の17世紀の古典主義・ロココから20世紀のキュビズム、エコール・ド・パリまで一気に鑑賞することができます。
さすが、ロシア・ロマノフ王朝、エカテリーナ二世!!モスクワ大富豪!
エルミタージュ美術館にも膨大なコレクションを持つロシア。
どれほど、フランスに憧れ、どれほど財をつぎ込んだのか。
見応えのある絵画展でした。

ゴッホの「医師レーの肖像」は贈られた若い医師本人が気にいらず、直ぐに売り払われたとか。後々、関係者はどれほど悔やんだでしょうね。とか、
ゴーギャンの「働くなかれ」を観ては、老後はこんな生活がしたいものだ。とか
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相変わらず、絵画には全く疎い私の堪能鑑賞デーでした。

ピカソファンとしては、せめて出展されている作品のポストカードが欲しいところでしたが、許可が下りなかったそうで、販売はされていませんでした。
かと言って、リトグラフを購入するゆとりも無し、、残念。

横浜は9月16日まで開催です。
夏休み真っただ中ですね。
メモを片手の(中?高?)学生さんが微笑ましかったです。


今回の美術館。

まず、入場口で係の女性に激しく抗議するマダム一名。
日傘を預けて欲しいと言う係の方に、
「こんな所に預けて汚されたらどうするの!!弁償してくれるの?そんな保証どこにもないでしょう!!絶対いやよ」と、凄い剣幕で収まることなし。結局、美術館が折れて、日傘持参での入場となりました。ゴネ勝ちと言う事ですね。
どれほどの高価な日傘かと、じっくり拝見させていただきましたが、良く判りませんでした。
一人を認めると言う事は、全ての人も認めると言う事になりますよねぇ。あんなにゴネル方はいらっしゃらないでしょうけど、、、多分。

日曜日でもあり、そこそこに混雑していた館内は、
赤ちゃん、もしくは幼児連れの情緒教育熱心な方が多くいらっしゃいました。ベビーカーもOKだったようです。
今まで、「話し声がうるさくて嫌だ」と文句を言ってきましたが、考え方を変えました。もう、静かに鑑賞する事は諦め、「自分の世界に入れば気にならない。」「そんな事ではルーブル美術館など行けない。」と仰る方を見習いたいと強く心に刻みつけました。
心頭滅却すれば火もまた涼し。全然気にならないから!

イヤホンガイドの案内人は水谷豊さんでした。
ゆったりした解説に耳を傾けるのも一興かと。
但し、お話しするときは、イヤホンを外してからにしましょう。←まだ言ってるcoldsweats01


美術館の外では、名車コレクション。
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良い物沢山見せていただきました。

2013年7月22日 (月)

ベトナムの旅・ホーチミン、食編

ホーチミンでの食事編です。

ジャングルクルーズから始まったホーチミン観光ですが、
後半は、暑さと湿気で疲れが出始めました。
「次はカフェで休みましょう」と言われた時は、ホッとしました。
人気カフェ!!「ファニー」でスウィーツ&ティ―タイム。
いい響きです♬パンフレットを読んで、ずっと楽しみにしていました。
スウィーツ=ケーキと想像していましたが、アイスクリーム屋さんでしたcoldsweats01
日本語で書かれたメニューには、珍しい果物の名前がズラリ。
ホテル内持ち込み禁止のドリアンも有りましたが、
「シエムのカスタードアップル」をチョイス。どんな味?ワクワク。
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甘い味を想像していましたが意に反して酸味の強い味でしたbearing
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口の中がさっぱりしたところで、ベトナムコーヒーを頂きます。
コーヒーの生産量は世界第二位だそうです。
フランス式の組み合わせフィルターを使います。
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濃厚過ぎるコーヒーに入れるのは、なんとコンデンスミルク!
しかも、ガイドさんの指示により、ティスプーン2杯!!
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実はココログで知り合った方に伺っていましたので、なんとなく味の想像はできていましたが、コーヒー豆そのものの味までは想像できませんでしたので、一口飲んで降参いたしました。ごめんなさいm(__)m
お土産用の「リスのコーヒー」はまずまずの香りですが、ナイトマーケットで購入したコーヒー豆は、袋を開けただけで部屋中に広がる甘過ぎる香りにノックアウトされましたcoldsweats01

ベトナム最後のお食事は、
フランスの香り漂う「インドシン」にてベトナム料理を頂きます。
生演奏が流れる中庭での食事は気持ち良さそうです。

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次々と運ばれる料理に舌鼓。
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苦しい~~と言いつつ完食。
デザートと普通のコーヒー(笑)で締めとなりました。

きめ細やかなサービスをしてくれたベトナム美少年(青年?)
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ベトナムでは18歳になると(大学生は免除)2年間の兵役義務があるそうです。
こんな可愛らしい男子も、兵役を果たしたのでしょうか?
それとも、これから行くのでしょうか?
息子を送りだす母の様な気持になったおばさんは、
最後に少し切ない気持で、ベトナムを後にしたのでした。

美味しくて楽しかったベトナム。
もう一度、尋ねる機会が来る事を願いつつ、
これにてベトナム旅行記は終了です。
最後までお付き合いくださいまして、ありがとうございましたm(__)m

2013年7月19日 (金)

ベトナムの旅・ホーチミン・市内観光編

「統一会堂」(旧南ベトナム大統領官邸)
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庭の一角には、ベトナム解放軍が無血入場した戦車(中国製とソ連製の2台)が展示されています。ベトナム戦争終結のシンボルでもあります。
さすが旧大統領官邸。豪華な調度品の数々。
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映画室やマージャン台が置かれた娯楽室、大統領室より立派だった夫人の部屋。脱出用の扉、屋上にはヘリポートも。
最上階のダンスフロアーから眺めた市内。
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短い旅でしたが、北と南を旅して、
本当の統一はまだ時間が掛かるのかもしれないなと感じました。
「今でもサイゴンであり、サイゴン人であることが誇りである」と言ったガイドさんの言葉が耳を離れません。

「サイゴン大教会」(聖母マリア教会)
フランス統治時代にマルセイユから運ばれたレンガで建てられたネオゴシック様式。広場の前には聖母マリア像も。
Dsc_0207 美しいステンドグラスの中で、厳かに行われていた結婚式。
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お目当ての一つ「中央郵便局」
パリのオルセー駅(現オルセー美術館)をモデルにしたコロニアルスタイルの建物。観光客や地元の方で溢れていました。
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内部
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絵葉書を購入し、自宅宛てに投函。
届いたのは約2週間後でした。
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最後の観光は熱気あふれる「ペンタイン市場」
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ビーズのバッグとサンダルを目当てに突入いたしましたが、
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人いきれと、ベトナム女性との駆け引きに圧倒されて撃沈。
元気だったら負けてなかった、、はず、、、残念です。

これにて観光はすべて終了しました。
お付き合いいただきましてありがとうございました。

と、終了したい所ですが、
最後は、ワタクシらしく食で締めたいと思います。

もう少しお付き合いくださいませm(__)m

2013年7月16日 (火)

ベトナムの旅・メコン川クルーズ

3日目、ベトナム最後の日。

ホーチミンからミト―まで70km・約い1時間45分の旅。
高速道路は、ハノイとは違いバイクは通行禁止、フランスパン売りのスタンドも、水牛も見かける事はありませんでした。
郊外の風景。
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ミト―到着。
小舟に乗って、メコン川を渡ります。
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先ず、果樹園を見学、試食、試飲します。
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↑竜の目のような種が入っている「眼竜」などを頂きます。
ハチの巣箱も、こんな機会でなければ持てないので果敢にアタック。
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伝統民族楽器演奏も楽しみます。(日本語の歌も披露してくれました)
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そして、いよいよミト―川ジャングルクルーズです。
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一瞬、躊躇しかけましたが、、大丈夫です。
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優しく漕ぎだし、淡々と進んでいきます。
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ジャングル気分を味わえた一時でした。
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笑顔の優しかったおじさんありがとう。
出発前、ネット情報では、「チップをあげないと下ろしてくれない」とか「大渋滞だった」とか、あまり良い話はありませんでしたが、なんたってオフシーズンでしたから、静かなクルーズを楽しむことができました。
チップの件も、要求されるなどの事も全くありませんでした。
気持ちですものね。楽しかったらいいじゃない!

名物パイナップルの飴工場。美味しいと好評でした。
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あっという間のクルーズ体験を終え、ホーチミンに戻ります。
ランチは観光客で賑わうレストランにて、
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噂の「エレファントフィッシュ」(象の耳の形に似た魚)や
「揚げ餅」などを頂きます。
乾杯はお土産にも人気らしい「333」ビールで。
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「エレファントフィッシュ」はバリバリ解したら、春雨などと一緒に春巻きの皮で包んで頂きます。さっぱりとした味で美味しく、春巻きの皮をお代わりするほどの人気。
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さつま揚げ風??やスープ、果物etc
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揚げ餅。まん丸に揚がったものを崩すとお餅が、、
餅好きですから、一人でペロッと頂いてしまいました。
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油の中でぐるぐる揚げてます。
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ベトナム料理を堪能して満足満腹。ご馳走様でした。

外に出ると、「kiriさまぁ」と呼ぶ声が。
声の方を振り返ると、前夜、空港からホテルまで案内してくれたガイドさんではありませんか!他のお客様の案内でミト―川に向かう所とか。覚えていてくれたことに感激した出来事でした。

さて、次はホーチミン市内観光。
いよいよ最後の観光です。
お楽しみは二つ、、、

2013年7月 8日 (月)

ベトナムの旅・ハノイ市内観光

持参した正○丸のお陰か、朝には落ち着きを取り戻した私のか弱き胃腸殿でございますが、ここは用心を重ねて朝食は摂らずに、今日の目玉(私的にww)「ベトナム風フランス料理」のランチに備えることとします。くぅ~~~朝ご飯~~crying

も一つのお楽しみが「シクロ」と呼ばれる「人力車」乗車体験。
前日、先乗りしたご夫妻の体験談によると、
「思わず急ブレーキ踏んじゃったわよ、ジェットコースター並よ!」と言うことらしいのですが、はい、ジェットコースター大好き。楽しみですheart01
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シクロすれすれにすれ違う自動車、バイクもなんのその。
ドライバーさん躊躇することなく、スイスイかき分け快適ドライブでした。
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楽しかったわぁ、ありがとう。と1ドルのチップを。

シルク専門店やらお土産屋さんにもよりながらの市内観光は、
ガイドさん曰く「今日は、お寺観光です(笑)」
「ホアンキエム湖」
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伝説の亀のはく製
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まったりし過ぎの猫ちゃんに癒され
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次は、
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既に2か所目で少し飽きてきた不埒者は、
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記念撮影をする大学生を目ざとく発見し接近します。
白いアオザイは正装だそうです。
快く一緒に写真を撮ってもらって、グルーブ7名大満足lovely

お寺はどうした!!!
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声に出して唱えるんだそうです。
日本語で通じたかなぁ、欲張りなお願い☆彡

こちらでは、一人旅のミセスMさんが、子宝祈願。
元気な男の子希望!!お願いします。
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そして、「ホーチミン廟」
「ホーチミンお父さん」と呼ぶガイドさんの熱心な説明に耳を傾けます。
今なお、尊敬されているのが良く判りました、、、
テレビでは、ホーチミン特集?も。(特に記念日ではないそうです。)
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月曜、金曜は閉館だと言う事で中を観る事は出来ませんでした。
ロシアの赤の広場にあるレーニン廟に似ていると思いました。
衛兵の交代式を遠くから盗み撮り(大丈夫だったかな?)
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お腹、快調です!
安心して、ベトナム風フランス料理を頂きます。
楽しみの一つが、フランスパン。日本のように外側カリッカリではありませんでしたが、ワタシは好きです。ベトナムフランスパン。
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スープは不思議な味で、残念ながら残してしまいましたm(__)m
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メインは豚または魚
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ベトナム風フランス料理、、、まずまず、、ご馳走様でした。

フランス料理は、ランチでも5~6千円が相場だそうですよ。
私達の様な、ツアー特別料理ではないのでしょうが、高いですね。

と、これにて全てのハノイ観光は終了です。
カンボジアへ向う5人と共に、ハノイ空港に向かいます。
国際線のチェックインを見守り、「お腹お大事にね」と労れつつ、涙のお別れ。2日間でしたが、良いお仲間に出会えて楽しい旅となりました。
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さて、二人になった私達に待っていたハプニング。
出発が1時間遅れました。どうやらホーチミン方面が豪雨?雷雨?のためだったようです。PM6時発 ホーチミン着PM8時。
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「夕食の中華料理が食べられなくなるぞ」と言う夫の忠告を無視して
機内食完食いたしましたcoldsweats01

雨上がりのホーチミン市は、ハノイとは違い大都市でした。
シティバンクがあり、日本の銀行も有り、有名ブランド店が軒を並べ、、、
経済の中心地であり、今でも「サイゴン」と呼ばれる、南ベトナムでした。
お迎えの車に揺られながら、あまりの違いに驚くばかりでした。

機内食を完食したにも拘らず、夕食の中華料理は洗練された味でどれも美味しくて、こちらも完食。すっかり元気を取り戻した胃腸です。食い気とはげに恐ろしきものなり。
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ホテルは「ニューワールドホテル サイゴン」
日本人スタッフも常駐する近代的なホテルです。
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荷を下ろして、夜の街を散策します。
雨に濡れながらのナイトマーケット。
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ホテルの部屋に置かれた注意書きには、
「日本語で話しかけられても付いていかない」
「水・氷は口にしない」etc
どちらにも従いませんでした。
写真に写っている女子は5歳の子を持つ23歳の口八丁さん。
日本語がとても上手なのは、日本人の友達がいるからだとか。
彼女のお兄さんが淹れてくれた、氷たっぷりのアイスコーヒーを飲みました。←オットが!!念のために、薬を枕元に用意しておきましたが、何も起こらず無事でした。どんだけ丈夫なんだ!(笑)
高いのを承知でコーヒー豆を購入しました。
楽しかったので、全く悔いはありません。
これも旅!の一つだと思いますので。
それにしても、ベトナム女性は逞しい!!!

2013年7月 4日 (木)

ベトナムの旅・ハロン湾

ハ=下りる ロン=竜 「泳下竜」世界遺産「ハロン湾」
無人島が大小1969島。中国国境近くにあるベトナム屈指の景勝地です。
船着き場には沢山の観光船が停泊しています。
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J○B専用船に乗り込みます。
この時期は雨季のためかオフシーズンだそうで、この日の参加者は13名。
50人乗りのバスも、小さめの船もゆったり。オフシーズン最高♬
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約2時間のクルーズです。
船上生活村、、
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学校だと思われます。
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心地よい風に吹かれながら、景色を堪能しつつ
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4時間もバスに揺られてすっかり空っぽになったお腹を満たします。
アサリ、海老、イカ、揚げ春巻き、お約束の空心菜、、スープも、ムール貝も、お魚も、全部美味しく頂きました。下段右側は、船上生活者の方から購入した、やく20cm程のシャコです。船の調理場で茹でてもらいました。ムール貝の写真がないのは、食べようかどうしようか悩みに悩んでいたからです、、ワタクシ、外国では貝類は決して口にしないのですが、、今回は何故か誘惑に負けまして、結果、酷い事になりましたweep
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小舟に乗って売りに来ます。
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途中、鍾乳洞へ寄ります。
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階段を上って上って息が切れたところにありました。
洞内は大きくはありませんが、綺麗にライトアップされています。
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う~ん、綺麗だけど、あまりライトアップがない方が好きかなcoldsweats01

陸に上がって驚きました。ハロン湾ってこんなに大きかったんだ!!!
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私たちがクルーズしたのは、陸に極近いところだけでした。2時間じゃ到底回りきれないし、サンセットが素敵だそうです。できれば一泊がよろしいようです。
また、リゾート開発も進んでいます。こんな事になるようです。
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誰が買うんだろう??と噂する庶民な私たちでした。

ハノイへの帰り道、バスの中から見た夕景に癒され、、
長い一日もあと少しとなりました。
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ハノイ市内の素敵なレストランで夕食でしたが、
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蒸し春巻きは、あまり好みじゃないと感じたのも??
マンゴージュースが濃過ぎて(贅沢言ってます)飲みきれなかったのも??
一番美味しかったのはプリンだったのも??
全て、疲れのせいと言う事でしょうか、、
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完食できず、、、無念なり。

夜遊びの元気も無く、バタンキューsleepy これまた無念なり。
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