« 懐かしむ | トップページ | 翼を授ける »

2016年8月20日 (土)

残念無念

呼ばれたからには入りましょ。



Dsc_1276



大きい!!宮城の養殖ものだそうです。


美味しい美味しいと、


生をぺろりと食べている隣で、、 




Dsc_1270_2




ただただ指を咥えて眺めるだけのワタシ、


何度か当たって辛い思いをしたことがトラウマになって、



怖くて外で牡蠣が食べられません。



家出は大丈夫なのに、、気持ちの問題?



悔しいなぁ。



« 懐かしむ | トップページ | 翼を授ける »

グルメ・クッキング」カテゴリの記事

コメント

牡蠣は、フライかな(笑)

おはようです(^^)/
宮城へ行かれたんですね~?
すごい大きいsign03
こんな「牡蠣」見たことないです(^^ゞ
あたったこともないですけど 相当 ツラそうですよね。。
「何度か」にもビックリですが…coldsweats01
あ でも私 生はちょっと…sweat01
家でも無理かも。。sweat02

こんにちは!
生牡蠣ですか。
一度でもアタレば止めた方が賢明です。
私、子供の頃から生牡蠣が大好きだったのですが、新婚旅行で行ったオーストラリアで、美味い美味いとたらふく食べた結果、小一時間程で体中ジンマシンが出てしまい、病院へかつぎ込まれました。
馬に打つようなデカイ注射を尻に打たれて爆睡してしまい、結果、その日の午後の観光予定がキャンセルになった苦い思い出があります。
医者からは、二度と生牡蠣を食べてはならないと言われました。
以来食べていませんよ。
殻付きカキを食べるときは、少し蒸かしたり、電子レンジで加熱すれば問題ありません。(私の場合ですがね。)
それでも、十分美味しく食べることが出来ますよ。

restaurant ぬさま

カキフライ、外せませんよねぇ。
松島の瑞巌寺そばのお土産屋さんの片隅で頂いた牡蠣殻焼きの味が忘れられません。
もう一度行きたいです。

restaurant モカラテさま

こんばんは^^
宮城に行きたいのですが、今回は茨城県の大洗です。
大きいでしょう(@_@)
岩ガキかなと思ったら違うと聞いて二度ビックリでした。
牡蠣に当たるって、本当に辛いですよ。
それも何度もっておバカでしょう?
でもさすがに凝りました。
大好きだから、残念で残念で・・・
家で料理する時には、これでもかって言うくらい洗いまくって、下処理だけで疲れ果てます(笑)

restaurant FUJIKAZEさま

こんばんは^^
コメントありがとうございます。
海の男・FUJIKAZEさまも辛い思いをなさったんですね。
しかも新婚旅行でとは、お気の毒でした。
私は、オーストラリアでは我慢したのですが、
それは正解だったんですね。
馬に打つような太い注射、、考えただけで恐ろしいですもん。
殻焼きが一番好きなのですが、
それも怖くて、何年も頂いていません。
家では、味が無くなるんじゃないかと言うくらいの下処理をして、グラタンにしたり、雑炊にしたりしています。
レンジで加熱、、試してみます。
ありがとうございました

こんばんは。
私も随分昔に、家内と一緒に当たってしまい、二人して家の中でうんうんうなったことがありますが、その後も家内ともども、この味には勝てず、あちこちでカキを食べていますが、幸い、それ以降は大丈夫です。
昨年の夏に北海道の厚岸に行った時に、漁協の直売所で殻ごとラップして電子レンジでチンして食べて美味しかったです。ぜひ一度試してみてください。

restaurant Khaawさま

こんばんは^^
そうなんです、一度や二度当たったからと言って、
諦めるわけにはいかない味ですよね。
そのあと何度か痛い目に遭ったので、
ちょっと怖くて敬遠してしまいます。
もう悔しくて悔しくて、、
厚岸、行きたい。食べたい☆彡
レンジでチン、トライしてみます。
ありがとうございます

いつも楽しい記事をありがとう!
ココ、ココ
私も行きました。看板に誘われて吸い込まれるように入ってしまいました。
カキやだけど
貝やお魚を焼いて食べるのも楽しかったし
海鮮丼や定食みたいなのが豪華でお値段も安いのには驚きました。
超特大の生カキ3つ食べた母は
イケメンのお兄さんにまた来てねっていわれて
いい気分になってました^^

restaurant ヴィーまま

お久し振りです!!
あらぁ、行きましたか。
大きなハマグリとか、ジャンボ過ぎるエビとかね。
定食も沢山の種類が有って迷っちゃいましたよ。
イケメンのお兄さん、愛想が良かったけど、
私は言われてませんけどぉ。。
さすが、敵も、観る目有りますなぁcoldsweats01

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/222066/64086970

この記事へのトラックバック一覧です: 残念無念:

« 懐かしむ | トップページ | 翼を授ける »

2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
フォト
無料ブログはココログ