旅行・地域

2018年2月19日 (月)

ダイヤモンド富士

憧れのダイヤモンド富士を見ようと、

山中湖まで行ってきました。

車窓より、ダブル富士山。

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山中湖畔でダイヤモンドを待ちます。

「シミュレーションが大事」とアドバイスを頂いたのに、

時間配分を間違えて、慌ててしまいましたが、

この後、綺麗なダイヤモンドに目が眩みました。


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あっという間のショーを楽しみ、冷えた体をほうとう鍋で温め帰ります。

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また会いに行きたいと思います。   

2018年2月13日 (火)

みさき まぐろ きっぷ

雨が降り出す前に、「マグロでも食べに行こうか」

と、「みさき まぐろ きっぷ」を使って、三崎へGO!

上大岡から3290円。

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先ずは、三崎口からバスで三崎港へ。

「まぐろまんぷく券」を利用して、遅いランチ。

丼物があまり好みではないので、定食を頂けるお店をチョイス。

割烹旅館 立花さん。名前が美味しそうじゃないですか。
と言うか、最初に目に入ったお店に飛び込みました(笑)

数種類のメニューから選べるようでしたので、

私はお奨めの「カマトロ陶板焼き」と「お刺身セット」(写真なし)
オットは「ねぎま鍋」と「お刺身セット」


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ま、こんなもんかな?と言うお味でしたcoldsweats01

お腹も満足しましたので、天候が崩れる前に、城ケ島まで行ってみます。

風は強く吹いていましたが、まずまずの散歩日和。

城ケ島灯台までぶらりぶらり。

出だしが遅かったので、今回はここで撤退。


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三崎港に戻り、「おもひで券」を利用して、数ある商品の中から、

「ひものセット(鰺3枚、カレイ2枚)」をお土産に、

ミサキドーナツで、ドーナツとドリンク、そしてトートバックを頂きました。
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お得だったのかどうかは分かりませんが、

乗り降り自由な切符がとても便利で、楽しいお散歩となりました。

次回は、馬の背洞門方面へ行ってみようと思っています。



   


 

2018年1月18日 (木)

箱根旅 2日目。 

2日目。

ロープウェイの運航状況は時任せで、一先ず早雲山へ向かいます。

案の定、運休とのことで、バスで大涌谷まで向かいました。

体調不良の方は要注意です。

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7年長生きの黒卵も頂いたし、

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富士山も拝めたので、早々に移動します。
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海賊船に乗って元箱根港へ。箱根神社を参拝したり、写真を撮ったり、

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富士山に雲もかかってきたので、帰ります。

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念のためロープウェイの運航を確認すると、動いているとか。

再び、海賊さんにお世話になり桃源台まで戻ります。

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ロープウェイの中からみた夕陽に照らされて美しい大涌谷。

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と、定番の観光ルートが終了。


美味しいものを頂いて、温泉に入ってピカピカになって、のんびりできた休暇でした。














2018年1月15日 (月)

箱根旅 1日目

休暇が続いたので、箱根へ2泊3日の旅。

フリーパスを使って、足の向くまま、気の向くままのノープラン旅。

初日は、箱根湯本で昼食を摂った後、

登山鉄道~ケーブルカー~ロープウェイへと乗り継いで大涌谷までのつもりでしたが、

強羅に着いた時点で、箱根山のガス濃度が規制値を超えたとかで、

ロープウェイが運休とのアナウンス。

ならば、ここは無理をせず、強羅で時間を潰し、早めのチェックインへ変更。

強羅公園は寒くて歩く気にはなれませんでしたので、

強羅駅から歩いて5分に釣られて、「箱根写真美術館」へ行ってみることにしました。

ケーブルカーに乗るほどではないけれど(強羅から一駅)登りはきつかった。


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「遠藤桂」さんの「富士山」が展示されています。

ご本人からお話を伺いながら、日本画の様に美しい富士山を拝見しました。
フィルムを20年も寝かせて現像した話など、興味の尽きないお話でした。

初日は、これにて終了。

今回のお宿は、

シーズンオフ価格だったので、露天風呂付のお部屋にしました。

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「若い!!」そんな感じのお宿でした。

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さて、2日目、ロープウェイは動くのでしょうか?

2017年11月29日 (水)

夕焼けの街で

夕焼けの美しい街で

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紙芝居に出会いました。平日、見学者は大人ばかりでしたが、

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話術に引き込まれ、続きが気になるのはあの頃と同じ?

クイズに2問も正解して、飴までもらって(水飴じゃなかったは残念)

遠い昔に帰った一瞬でした。

当時は、ラーメンもご馳走でしたっけ。

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数あるお店から選んだのは「利尻らーめん 味楽」の焦がし醤油ラーメン

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私好みのお味で、大変美味しく頂きました。
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デザートは、

黒糖のシロップが美味しい冷たいぜんざい。

暖房の効いた館内でさっぱりとお口直し。

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初潜入のラーメン博物館でしたが、

おばさんは、ラーメン一杯でお腹も満足、

昭和の雰囲気で写欲も満足。

ちょっと楽しい時間を持てました。




2017年9月20日 (水)

台風一過

大きな台風が関東を駆け抜けた翌日、

空が焼けるのを期待して、大さん橋まで行ってみました。

みんな考えることは同じなのか、端から端まで三脚がずらり。


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残念ながら、富士山をすっぽり覆う大きな雲は微動だにせず。

そうそう思い通りにはいかないものです。



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空が焼ける前に、横浜トリエンナーレ関係?のこちらを覗いてみましたが、

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案の定、良く判りませんでしたcoldsweats01
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2017年9月15日 (金)

白駒の池・苔の森

奥蓼科の旅、最後は「白駒の池・苔の森」

吉永小百合さんのCMでも有名だとか。

テレビっ子のはずなのに、こちらも知りませんでした。

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コメツガ、シラビソ、トウヒ、ダケカンバなどの原生林(日本三大原生林)と、

485種もの苔が生息する森の中を、凄い!凄い!と言いながら、

駐車場から600メートル先にある白駒池まで、息を切らしながら登り、

池一周のコースタイム約40分を、ゆっくりと時間をかけて一方通行の木道を進みます。

(白駒の池は、標高2100メートルを超える湖では日本最大の天然湖)


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池では、カヌーやボート遊びもできるようでした。
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苔に癒された一時間30分。
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幻想的な雰囲気の中、とても素敵な森歩きとなりました。
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2017年9月12日 (火)

乙女滝

秘境・神秘の谷「横谷峡」へ

お目当ては「乙女滝」。

恋が叶うという伝説が残る恋愛成就の滝。だそうです。

そんな事はお構いなしのおばさんは、

シャワーのように降り注ぐマイナスイオンをたっぷり浴びてリフレッシュ。
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落差15メートルの豪快な乙女ですが、なんと、人口の滝とは驚きです。
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パワースポットが点在している横谷峡谷を、森林浴を楽しみながら散策するのも良さそうです。

私は、旅館の駐車場から乙女滝までの下り坂で体力を使い果たしました。

下ると言う事は帰りは登りと言う事ですから。(体力無し)coldsweats01

2017年9月 9日 (土)

奥蓼科の旅 「御射鹿池」

心配だった天気も、晴れ女の本領発揮で見事に晴れました日帰りの旅。

先ず向かったところは「御射鹿池」

東山魁夷の「緑響く」のモチーフとなった池だそうで、テレビのCMにも登場したとか。

そんな事情はさらさら知りませんでしたが、、一度は訪れたかった場所の一つでした。

奥蓼科の奥にひっそりとたたずむイメージでしたが、

整備された道路のすぐわきにありまして、ちょっと拍子抜け。

大型バスも駐車できる駐車場も完備されてました。
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平日の昼過ぎ、観光客の姿も疎らでした。

ましてや、カメラマンたるものこんな時間にいるはずもなくcoldsweats01
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絵画にように美しく写り込む写真は撮れませんでしたが、
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ため池100選に選ばれた御射鹿池と我が腕前に溜息をつき次に向かいます。
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2017年7月24日 (月)

豪華客船の旅

「ダイヤモンドプリンセス」

の、船内見学会に参加してきました。


外国船籍なので、パスポートは必須。

事前に登録した情報が書き込まれた乗船カードが渡されまして、

いよいよ船内見学開始です。

乗船時に顔写真を撮影しそれも記録されます。

下船時に、本人確認をするためだそうです。


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以前の船内見学 とは大違い。本物の豪華客船でした
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旅行会社の方の案内で約一時間半。

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迷子になりそうなほど広い船内を歩いて、疲れ果てましたが、

なかなかに楽しい体験となりました。

ドリンク類は有料だとか、大浴場は一回15ドルだとか、

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トレーニングジムは有料と無料が有るとか、

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人気のレストランは予約が取りにくいとか、

そんな事をちまちまと考えてしまうのは、クルーズには縁がない証拠?

いや、客室を拝見できていたら、少しは夢も広がったのかも?coldsweats01

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出港するダイヤモンドプリンセス、ロイヤルウィング、マリーンルージュ。


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