ココ・アヴァン・シャネル
「映画観に行きませんか」と誘われて行ってきたのは、
ココ・アヴァン・シャネル
ココ・シャネルの半生を描いた作品で、
久しぶりに観るフランス映画です。
フランス語の美しい響きとともに、
主役のオドレイ・トトゥの瞳が印象的な映画でした。
ワタシに絶対的に欠けているもの、
「強い意思」を持った女性の物語は、観ていて気持ちが良いものです。
今年は、「シャネル」でも新調しようかしら?オホホ
いや、なんちゃって、、ですけど。。 トホホ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)






















最近のコメント