趣味

2017年4月21日 (金)

吾妻山公園

二宮町の「吾妻山公園」に行ってきました。

公園とは言え、強敵の階段300段を上り、更に登り、

すれ違う方々に「もう少し」「頑張って」と励まされながら、

一息ついてはまた登り、、到着。

標高 1362メートル!!!

軽い登山で、息が上がりましたが、目の前に広がる光景に疲れも吹き飛びました。

Dsc_17851

富士山は、春霞がかかりうっすらとしか見えませんでしたが、存在感は充分。

さすがに、菜の花は刈り取られていましたが、サクラは御覧の通り
cherryblossom

おにぎりと漬け物を頬張り、しばし休憩。

Dsc_7067


Dsc_7047_2

帰りは心も体も軽やかにスイスイと膝が笑う事もなく下ることができました。


あぁ、翌日の筋肉痛は、半端なかったですよ
crying











2017年2月 8日 (水)

ソフトフィルターだった。

頂いたフィルターを付けて撮影。


こんなものが撮れました。


ソフトフィルターだったようですが、



Dsc_58511




使い方、これで良いのだろうか?

恥ずかしながら、まだまだ知らない事ばかり。
 
聞いても聞いても、

右から聞いて左から零れ落ちる、、けど、


ま、そのうち何とかなるだろう。。うん。



それよりも、目下の問題は、


「歯医者」の予約。


はぁ~~~~~~~~~。







   

2016年12月13日 (火)

それが問題?

新調したレンズの試し撮り。


こんなのや、


Dsc_4004


こんなのとか、


Dsc_4108  


こんなものとかcamera

Dsc_4041_2

慣れるまで時間がかかりそうです。

いや、慣れることはあるのだろうか??

それが問題だcoldsweats01



今日のグルメ。

噂の「青天の霹靂」見つけました。

Dsc_4132

炊き方が悪かったのかな??


それが問題、、か?coldsweats01

2016年11月28日 (月)

ふわふわと

ちょっと気になる写真展に行ってきました。


昨年は、素晴らしい写真に圧倒され、すっかり落ち込みましたが、


今年は、どんな作品が見られるのかと、楽しみにしていました。


その前に、先ずはお食事。


一番のお気に入りのお店に行くと、臨時休業の札が。


がっかりしてても仕方がないので、次を探していると、


イタリア訛りの元気な声が聞こえてきました。


それだけで美味しそうです、この店に決定。


ランチメニューから、ショートパスタとピザ。


安定の美味しさイタリアン。


胃袋も臭みもなく美味しくいただきました。


「本日のワインは、トスカーナ地方のワインで、、、、、」


巻き舌で早口の説明も感じよし。



Dsc_15571



テーブルの上に置かれたお洒落な空き缶は、

リゾット用の熟成1年もののお米の缶詰だそうで、とても美味しいとか。

7年熟成したものもあるけれど、「お値段が高い!」そうです。

食べてみたい。


Dsc_1558



リゾットに心を残し、写真展に向かいます。


好きなカメラマンさんの講座受講生の終了展です。


受付で名前を記入し、くじを引くと、ポストカードが当たりました。


これだけでもラッキーだったのに、

なんと、会場には憧れのカメラマンさんがいらっしゃるじゃないですか。

思わず、あっと声を上げた私に気が付き、声を掛けて下さいました。

ポストカードにサインまで頂いて、すっかり有頂天。


Dsc_1567



フワフワ気分で会場を後にしました。


あ、写真、素晴らしかったと思うけど、記憶に残ってないと言う、、


何しに行ったんだかcoldsweats01

2016年11月21日 (月)

気が付けば、目の下に・・・

今月二つ目の写真展が、無事終了しました。



約一か月前に、写真のタイトル、撮影場所、額の大きさを申告済みでしたが、


実は、出品作品が決まったのが数日前。


何とか、タイトルに違和感のないものをと選んだつもりでしたが、


それぞれご意見があるようで、、説明が面倒でした(笑)


「自分でタイトルも決められない人に言われたくないし!!」


と、最後は若干切れ気味に心の中で毒付いた、


まだまだ若い、ワタシです。coldsweats01


Dsc_1547


一都五県から54点もの作品が揃った写真展は、


天候が悪かったにも拘らず、多くの方にお越し頂き、
会員一同、次回の写真展に向けて、大いに励みになりました。


本当に有り難いことだと感謝します。




...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。



今年から、役員を仰せつかったため、


連日、受付おばさんとして大活躍したワタシですが、


最終日ともなると、なんと、目の下に、


ファンデーションでは隠し切れないほどの黒いものがshock


多分、、


ドロドロした話を、毎日聞き続けたせいではないかと、、、


うちの会員さん(おじさん達)、どんだけ話好き?┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~



さてさて、今日はのんびりお風呂に浸かって美肌パックだ!!!












2016年10月31日 (月)

眼鏡橋から

群馬県の「眼鏡橋」へ遠征しました。

紅葉シーズンですが、渋滞もなくスイスイと松井田妙義まで。

Img_20161029_113407


待ち合わせ場所は、峠の釜めしで有名な「おぎのや」さん。


釜めしの良い香りだけ堪能し、眼鏡橋に向かいます。


観光バスも次々と訪れる観光地。


旧信越本線の線路だそうです。


Dsc_1528



「眼鏡橋」

紅葉は今一つでしたが、何とも言えない良い雰囲気です。

Dsc_3437


今回は、観光ではないので下からの景色を撮影するだけでしたが、
橋の上から眺める景色は、さぞかし絶景だったに違いありません。
トンネル内を歩くこともできるようで、もう一度ゆっくり訪ねたい場所になりました。


次に向かったのは「碓氷湖」

こちらも紅葉は今一つ。

Dsc_3508


彩雲を撮ることができました。


Dsc_35151    

次は、日が暮れる前にと山道をクネクネと走り、

到着したのは妙義山中野嶽神社。


夕日に映える金洞山。

Dsc_3527


振り返れば、夕焼け。


Dsc_3544    


最後に、暗闇の中に浮かび上がる妙義山を撮影して終了。

左下に高さ20メートル、重さ8.5トンの日本一のだいこく様がぼんやりと浮かび上がってます。(クリックして頂くと若干大きくなります)

ここは、やる気・元気が出るパワースポットだそうです。

お参り、、してません。 残念(>_<)

Dsc_3577



短時間のうちに、設定を次々に変えて撮影するのは大変でしたが、


またまたカメラの面白さ、教えていただきました。




2016年7月27日 (水)

初・花火

大さん橋まで辿り着いたら、

なんと、「今年から有料です!」とアナウンスが。

くじらのせなかには、既にたくさんの三脚がずらりとスタンバイしてましたが、

三脚を持たずに来たので、入場はせず、

お腹(無料)の中で写真を撮って時間を潰し、


Dsc_1525


花火は、適当な場所で眺めようと歩きはじめたところ、

良い場所を見つけました、、海員生協の駐車場。

キラキラの船も出動し、いよいよ始まり~~。

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次々に打ちあがる花火に、

夢中でシャッター押してました。


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Dsc_1687  


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初花火、堪能しました。


  …━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

 
お腹が空いたな、、おにぎり買ってこようかな、、

なんて思っていたら、
なんと、近くのコンビニは入場制限で大変だったそうです。


次は、三脚とおにぎりと座布団、もってこ。

 

2016年7月12日 (火)

早起きは三文の徳

写真クラブの撮影会の集合時間は6時。


逆算してアラームを4時にセット。


こんな時間に起きるなんて、何年振り?


以前、6時集合に、10時頃のこのこ出向き、、


「今頃来ても良い写真は撮れないよ」と言われたヘタレですがcoldsweats01


今回は、頑張って行ってきました。


被写体は、「古代ハス」だそうです。←だそうですって(笑)



Dsc_1178

後半は寝不足と蒸し暑さでバテ果てました。

Dsc_1229  


諸先輩方から、沢山のアドバイスを頂いたり、必殺技を目撃したりで、

楽しい時間を持つことができました。



帰路、家庭菜園をなさっている方から

「茶豆収穫するんだけど、持って行く?」と嬉しいお誘い。

断る理由などサラサラ有る訳もなく、

しっかり、ちゃっかり、頂いてまいりました。


味の濃い、美味しい茶豆。

飲めないビールが進みそうbeer

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食べたら美味しくないけど、ジャムにしたら最高に美味しいと言うトマト。

40分、コトコト煮込むのがコツだとか、、←頑張れワタシ!!

Dscf3112

捥ぎたて新鮮、胡瓜と茄子。

Dscf3113


大好物のトウモロコシ、

収穫はまだ先のようで残念ですが、

これが実になるのかと思って驚いていたら、

「それは雄しべ」って。coldsweats01


Dsc_1149
そんなこんなで、


「早起きは三文の徳」実感。


とは言え、


写真のために、こんな早起きはできないなと思った、相変わらずの根性なしなのでした。




 






2016年7月 3日 (日)

限界か?

限界 その1

今年は花が小さめ「ニッコウキスゲ」

そろそろ植え替えてやらないと限界かな。

Dsc_1124



限界その2


流し撮り


Dsc_0950


置きピン

Dsc_0984

私の腕ではこれが限界coldsweats01



限界その3、


夏本番を迎えて、


昼と言わず、夜と言わず、足が攣りまくっています。


冷房による冷えなのか、水分不足か、栄養不足か、

はたまた、加齢によるものか??


痛みに悶絶寸前。


限界を迎える前に何か手立てを考えねば。

2016年6月25日 (土)

写真コンテスト

地元の写真サークルで語り継がれる笑い話。

写真コンテストの審査員を数々務める講師が、

一枚の写真をご覧になって、

「ここで切るといいねhairsalon

次の時、言われたところで切っていくと、更にカットhairsalon

言われた通り再びカットhairsalonすると、

「ここをもっと広く撮ると良かったね」と。

結局、最初の写真が一番良かったと言うお話。

こんなものらしい??


好きな写真の一つですが、評価は様々。

「白い杖を付いた人が居たら最高だね」、、、

確かに、点字ブロックではありますが、、

ふ~~む、ふ~~~む、、、、唸るばかりの私でしたcoldsweats02


(コンテスト写真ではありません <m(__)m>)
Dsc_1381_2


閑話休題。


無謀にも、全国応募の「とある写真コンテスト」に挑戦しました。


その応募写真で私が一番こだわった部分に対し、

M先生「これがダメ」

A先生「これが有るから良い」と両極端な評価でしたが、

最後は自分と、今一番信頼しているA先生の言葉を信じて運試し。

結果、カメラ人生、初入賞shine


表彰式後、審査員を務められたカメラマンさんとお話をすることができ、講評とアドバイスを頂きました。何より、自分のこだわった部分を「そこが良かった」と言って頂けたのが、一番嬉しいことでした。


「選ばれるかどうかは運試し、どんな作品のライバルがいるのか次第、本来、優劣をつけたり、競うものではない。あくまで楽しみの一つ」とは、そのカメラマンさんの言葉。
憧れのカメラマンさん、益々好きになりましたheart04


入選、入賞するには、色々技があるようですが、

そんな事より、自分らしく楽しく撮るのが一番と強く思ったコンテストでした。


・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆


しかし、楽しいばかりじゃつまらない。本音はやはり上達したい(笑)

夕刻時に三脚無しで手振れ承知で撮った一枚。

「手振れ気にするより、ピントはそこじゃない」

そっちですかぁ~~~coldsweats02


Dsc_0345

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