旅行の当初は体調不良であまり食が進まず、スープに助けられましたが、
後半は食を楽しむ余裕も出てきました。
順不同ですが、少しだけアップしたいと思います。
機内ではシェフが同乗しました。日本からの便が一番おいしかったです
カッパドキアでは名物壺焼きケバブを。お肉は牛肉でした。
ここを訪れたときは、皆さんほっとしました。日本人ですね(*´艸`*)
宮殿ホテルではドレスコードのあるレストランでディナーを頂きました。
茶色ですね(笑)
チョコレートも美味しそうでした。
ホテルでの朝食では好みのものをオーダーして楽しみました。
ほんの一部のご紹介でしたが、特にお魚料理を美味しく頂きました。
これにてトルコの旅終了です。
体調不良と言いつつも、結構堪能したんだなと驚いています(笑)
長々お付き合い頂き、有難うございました。
ピデを頂いたのは、
「コンヤ」というトルコで6番目に大きな街で宗教の街。
日本で言えば「奈良」のようだと現地ガイドさん。
前地のパムッカレからカッパドキアまでは約630km!!
なので、長距離移動負担軽減のためにコンヤに宿泊という訳でした。
ここまでは約430km。早くホテルに入りたかったところですが、
街を通り過ぎさらに走り、一か所観光もしました。
世界遺産のチャタルホユック。世界最古の集落だそうです。
翌日は、市内をちょこっと観光しました。
靴にカバーをかけて「メブラーナ博物館」入場
メヴィレヴィー教団の設立者・メブラーナの眠る墓があります。
イスラム神秘主義者だとか。
そして、旋回舞踊「セマー」
右手を上に(神からの啓示を受け取る)左手を下に(地上の人々にそれを与える)
という意味があると知ったのは帰国後です。
そして、約250km(約4時間)カッパドキアへ!
この日のランチは、隊商宿風レストランにて「マスのグリル料理」
アイスクリームがとっても美味しかったです。
まだまだ続きましたよ。
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